目覚町自治会ホームページ

明日から新年度、一緒に住みやすい町にしましょう!

銭座

明日から新年度です。ご承知の通りに目覚町自治会が銭座校区連合自治会から脱退します。
ところで、今日配付の4月度回覧板を見てて「銭座地区コミュニティセンターたより4月号」に4月から館長交代の記事がありました。今年もまた館長が1年で退任です。
気になったのは、交代する館長が作成した最後のセンターたよりなのに、退任の言葉がありませんでした。過去にはこんなことはありませんでした。今年も円満ではなかったということでしょうか。

その原因が運営委員会の会長にあることは銭座の人間ならば誰もがわかっていますが、誰も何も言いません。言っても返ってくる言葉を皆が知っているからです。「だったら、あなたがやらんね。」と。

市の保有施設である銭座地区コミュニティセンターは、長崎市銭座地区コミュニティセンター条例の元で運営されていますが、運営委員会の会長であり、銭座校区連合自治会長でもあるO氏は自身の所有物のように考え、振る舞っています。
その一例を挙げると、利用申請書の許可印や利用料の領収書に自身名の認印を使っています。
法的には全く問題はないのですが、よくもまぁー、恥ずかしくもなく自分名の印鑑を市有施設で押せるなとの思いです。いくら無給でやっているからと言っても、それはやり過ぎでしょうと。

市内に24ある公民館類似施設(○○地区ふれあいセンター)で、それぞれの運営委員会の会長印を押している施設があるのでしょうか?
近所の江平地区ふれあいセンターは施設名印を使用しており、ここの江平地区運営委員会の会長Fさんの印はどこにもありません。
周りが何も言わない、言えないから、やりたい放題です。

昨年の8月から実施しているコミュニティセンターの図書室の夜間利用時間延長もそうです。
図書の利用者や地域の人たちからの支持がないのに、自分の思いつきで実行しています。
夜間の利用者が増えたという話は聞こえてきません。
目覚町自治会が4月から銭座校区連合自治会を脱退する理由の一つがここにあります。

コメント